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2013月03月22日

Dr.Hiattのチームを迎えEQuIP training & Labo交流

米満教授とHiatt博士集合写真実習風景Hiatt博士公演

2013年3月22.23日、米満教授のご盟友で、下肢虚血性疾患の治療における世界的権威であり同疾患の国際取扱い規約であるTASC-IIのChief Editorであるコロラド大学循環器内科William Hiatt教授のチームを九州大学に招聘してEQuIPのトレーニングが実施されました。来る遺伝子血管再生治療の医師主導治験に向け、実践さながらの実技研修がおこなわれ参加メンバーも真剣に取り組む様子がみられました。その後Hiatt教授のご希望で当研究室の視察~スタッフ交流がおこなわれ、今後も相互に協力してこの分野に貢献していくことを確認しました。

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